予備校を実績で選んで何とか希望の医学部に入ることが出来ました

生活にはある程度の緊張感があった

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模試などの前には当然ピリピリとした雰囲気が漂う事になりますし、自分の場合であれば結果で希望の大学の医学部でA判定のようなものが出てくるようになった時には、かなり嬉しかったという記憶もあります。
それだけ日々の生活が厳しいものでもあったという事があったのでしょう。
他のところにいった友達は、かなり自堕落な生活をしている人もいました。
確かに目標がないとそうなるだろうという事は、自分も感じてはいました。
自分が頑張っているのも明確に目標があるからで、それがなければまず遊びに夢中になるだろうという事は思う事がよくありました。
何しろ若い自分たちにとって時間は無限にあるようにも感じられましたし、それでいて遊ぶ友達にも事欠かないような状態でもありました。
遊んでいる友達は生き生きとしているような家事もありますから、それがカッコいいように見えなくもありませんでしたし、目標がない人達はそれがカッコよく見えることも理解できる感じがします。
何しろ自分たちは机の前にいて、ほとんど毎日そこで過ごしているわけですから、特に目立つようなこともありません。

#医学部 #国際医療福祉大学 #IUHW
補欠は全部回り切り,2次不合格からの
復活合格が出ました.#東京慈恵会医科大学
4月でも補欠が回ったとのこと.
さすがに今日以降は,ほとんど動かないと
思いますが...

— 中村拓人(数ぽよ@予備校講師) (@tactn001) 2018年4月3日

予備校に1年通って医学部に入学した / 生活にはある程度の緊張感があった / 希望を叶えることが出来て良かった